朝日新聞名古屋本社寮襲撃事件

わが隊は 中京方面で予定どおり反日分子の処罰をした。
処刑は これからも続く。
阪神での処刑を 朝日は暴力にすりかえた。
ほんとうの暴力は 暴力の形をしていない。
うその言論で 日本民族全体をほろぼそうとしてきた朝日は 暴力ではないのか。
わが隊の処刑は 四十二年間つもりつもった日本民族のうらみの表われである。
わが隊は いつかは権力とのたたかいで 玉砕する。
けれども 後には一億の赤報隊が続く。
ひとりでも日本人が残っていれば 反日分子に安全なところはない。
朝日をたすける者も ゆるさない。
反日朝日は 五十年前にかえれ。
二六四七年 八月二十四日(ママ)

赤報隊 一同

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